感動を与える顧客体験には

​プライバシー

個人情報は企業のものではない。
​信頼があればプライバシーの利用をゆるされ。
顧客体験からロイヤルティのある顧客となる。
オンラインビジネスに広告は必要だが、顧客ロイヤルティにはプライバシーが必要

 

​少子高齢化で人口減の社会は、ターゲット顧客は有限です。

 

新規顧客獲得のための大量広告は人口増に有効な戦略でしたが、

人口減の社会で、ターゲティングを行うとフリクエンシーが高くなります。

ユーザー行動に基づいた広告をフリクエンシーが高く出現させる状況は、

心理的な悪影響をもたらします。

ユーザーは広告にプライバシー侵害を感じています。

ネット広告を利用すると関係は信頼感が低いところから始まります。

新規顧客は、継続して取引をするうちに取引額を伸ばします。

顧客は長く維持ができてこそ利益となります。

クレジットカードの新規会員が利益となるのに2.5〜3年かかります。

企業が短期利益を追求しネット広告で強引な売上を作りあげることで

企業への信頼感や自分が尊重されている顧客体験も得ないので

価格の安い他社に乗り換えてしまう顧客となります。

大量の広告で集めても、離脱も多く自転車操業になり、他社との価格競争によって

サービスの品質も落とすことでますます顧客維持が難しくなるデフレ現象を招きます。

顧客の信頼され価格で他社に流れない絆を持つために

顧客ロイヤルティの重要性が認識されています。

情報ビジネスで信頼と顧客ロイヤルティを構築するにはプライバシーです。

ICT IoT AI BIGDATA を活用する企業から、メディア、オンラインサービスまで

​日本の企業のプライバシー戦略を支援します。

株式会社STEKWIRED PRIVACY JAPAN

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PRIVACY RISKS

ユーザーにはプライバシーの不満がある

人は、インターネット環境では非対面であるため信頼ができないと心理学者がいいます。不信の状況ではストレスから警戒のコメントが公開されます。増幅してニュース性を持ちます。個人向けのサービスの取扱いが炎上の原因となることがあります。

​広告やマーケティングで集客しても、エンゲージしないことや退会してしまう。悪口のレピュテーションなどもプライバシーリスクです。

プライバシーリスクの予感を感じませんか

□個人情報保護・プライバシー対策が不十分に感じている。
□ユーザーデータの利用について具体的に公表していない。
□ユーザークレームや不満、退会など多いと感じる。
□ライバル会社とサービス品質で差がつかない。
□社内の個人情報保護意識が低いように思える。
□業界初の新しい機能のサービスを開発している。
□資産や病気や性的などのセンシティブ情報を扱っている。
□ユーザーの多くがプライバシー意識が高いと感じる。
□富裕層のプライバシー情報を扱っている。
□アプリ・IOTで位置情報や行動情報をセンシングしている。
​□ユーザーの行動情報をマーケティングに利用している。

あてはまるものがあれば、「プライバシー相談」を無料でうけつけております。(※法人サービス向けです)

PRIVACY NEW ERA

​IoT AI BIGDATAでプライバシー活用の時代に

IoTでプライバシー情報を収集し利用する時代に向かっています。成長にはセキュリティ対策だけでは不十分で活用するためにはプライバシー情報の許諾が必要です。ユーザーはプライバシー選択肢がないとストレスと不信が増大するといわれます。ユーザーに隠して通せる時代は終りました。プライバシーを知ることがサービスの未来につながります。

新時代のプライバシーは最大のテーマ

2007年には10年後にスマートフォン普及した今の社会をイメージできた人はいませんでした。技術開発の未来は誰も予想ができません。経済の対象が人類であるかぎり、人のさまざまなデータがこれからも扱われます。プライバシー情報が民間事業者がどこまで扱って良いのかの答えは存在しません。人類は未開の地を歩んでいます。深遠な世界です。

アラン・ウエスティン教授が、世界の人々のプライバシーについて、自己の情報のコントロール権が解決策であるということを提唱しました。OECDプライバシー8原則のベースとなっています。現在のビジネスは、アラン氏の理論を活用することで、リスクを回避することができるとともにプライバシーの恩恵を得ることができます。

意外と知られていないプライバシーの恩恵

​プライバシーの恩恵とは、信頼の無い相手には個人情報の提供をしたくないが、その逆に信頼があればプライバシー情報をより多くあずける。ネットワーク効果と呼ばれる現象になります。プライバシー回避には「信頼」が不可欠であり、「信頼」がビジネスの成功に結び付きます。世界のプライバシー認証の名前がPRIVACYではなくTRUSTeなのはそのためです。

 
 
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